本日夏休みの真ん中。健康診断。
朝9時過ぎの新宿駅南口あたり。
人出は大したことなし。

上の写真の一つ前、??? 撮れてた写真。
今、正常な方の左足。
右は、なんてこったの捻挫中。
一昨日、平坦な道をスニーカーで歩行中、
突然グギっと。
太陽とアスファルトの反射熱で溶けそうです。
さっきの見るも無残な×××率の数値改善して、
来年は絶対、南の島のビーチでとろけるぞ。
豆腐窯(とうふよう)。
沖縄の島豆腐を、米麹と紅麹と泡盛で発酵・熟成させたもの。
琉球王朝時代に明から伝えられた「腐乳」が元になった…これは納得。
台湾や香港の腐乳と、塩気と食感、つんと鼻に抜ける香りが同じなので。
違いは、腐乳は塩漬け、豆腐窯は泡盛漬け、というところだそうです。
なんであれ、こういうものが好きで、常に身近に置いておきたい。
と、ずっと願ってきたところ、この度、旧府中伊勢丹ビルに入った、
スーパーヤオコーの入口付近に、沖縄のお店が入っているのを発見。
市民の皆さん、そこで沖縄の食材をせっせと買って、お店の永久存続を。
2021年夏休み。朝から蝉が夏っぽく鳴いています。今日も暑そう。
世の老人たちが、年取ると早く目が覚めると言うのを聞いてきたそれ、
今まさに自分に。何時に寝ても4時に覚醒。涙涙…。
その時間はまだ薄暗く、蝉も鳴いていません。蝉より早起き。
訪ねた先にサンタクロース。
去年飾ったのか、コロナ前の一昨年からずっと置かれたままなのか、
わからないけれど、何かのメッセージなのかもと思いました。
東京に、最初の緊急事態宣言が発令された去年の4月7日、
私たちは感染の恐怖に怯えていました。
しかし、その日、
「起こってしまったことをくよくよしたり、誰かのせいにしても仕方ない。
粛々と、かつ前向きに乗り越えるしかないと思っています。」
と、私はそんなことを書いていました。
あの後ずっと学生が入国できなくて、でも今日までの間にただの一回、
入国制限が解かれた去年の11月に、歩道に映る自分の影の写真を載せて、
「来年の今頃は、影じゃあなく、しっかり足跡を写せたら。
コロナ禍に進めているあれやこれやの。」
と、私はそんなことを書いていました。
今年の11月にすべてが解決しているなんて、世界中の誰も考えていない今、
あの頃のまま、すべてが止まって見える今ですが、でも、動いてきた。
そういうことをちゃんと見届ける、いや、見守るためのサンタクロースかな。
なんて。
真夏のサンタクロースって、そんな歌があったんじゃないかと思ったら、
やっぱりありました。
「願うだけではかなわない 奇跡は待ってもおこらない」
と、渡辺美里が歌詞にそう書いていました。
なあんてね。
ただの置きっぱなしだっただけかもしれないんですけどね。サンタクロース。
おはようございます。完全平熱に戻った朝です。
早くも現れたモデルナアームの写真を載せても仕方ないので、
あちこちで撮りためた海の写真の中からいくつかチョイス。
海は憧れ。理由は単純、海なし県で生まれ育ったからです。
昨日は一日ベッドの上でごろごろ、そのまま寝たので、
今日は当然早起き。4時に起きてスイカを食す。
今日も朝からスイカが美味い!といきたかったけれど、
味覚が元に戻ったのか、スーパーで買ったスイカだったからか
(副反応中に食べたのは八百屋さんで買ったスイカ)、
そこそこに美味しく…あたりで、しゃんしゃん。
今日から八月。ないものねだりしても仕方ないので、
それなりのところで満足することにして、夏休みに突入です。
※タイトル何にしようと考えてるときに始まった所さんの番組、
目がテン!今日のタイトル「雑草の科学」からいただきました。