2020年1月11日は、蟹座満月。
私も知ったばかりなんですが、つまりは月食という意味らしい。
その蟹座満月の晩に「かに」を食すという友人から、
かにの写真が届きました。立派!
同じ「かに」に生まれるなら、こんな「かに」がいいなあ…、
(と思うところが私か??)。
三連休初日の晩、でもまだ二日休みがあると思うと無性に嬉しい^^
で、どうして月曜日が休みかというと、成人の日…なのですね。
皆さま、素敵な休日を!
昨日は浅草寺から直帰。
早寝してたくさん眠ったら、ほぼ咳が止まりました。
いやはや、睡眠がそれほどまでに体に良いとは!
ナポレオンばりの常時3時間…を悔います。
今日も朝7時前に家を出て出勤。
まもなく学校というところにある昔のお医者さん。
今はやっていないみたいですが。
正面の玄関の上の文字、「醫院」。
「醫」は「医」なので、「医院」です。
子供のころ、家にあった「サザエさん」の漫画に、
「◯◯絶対反對!」という台詞が書いてあり、
ん?「ぜったいはんぷう」かな?と思った記憶が。
「對」は「封」?と思って、意味は何だろうと。しかし、
「對」は「対」だったので、「絶対反対!」でした。
日本語、いやはや。
年が明けて、でも、去年の空です。
青空に浮かんだ雲と、その空全体が好きで、
さらに、雲がビルのガラスに映っているのと並んでいるのが
見えたら、絶対に写してしまいます。
下の写真は、2019年最後の夕日と遠くの富士山。
2020年に再び昇った太陽は、一面の雲で姿が見えず。
お正月二日には故郷に帰り、旧友たちと備長で呑み、
この町どうにかしなくちゃモードで気分盛り上がり、
でももうかなりのところまでいってしまってるらしく、
はてさて。
ポイントは産業の誘致と子供にとって良い町づくりでは!?
で、私が信じる!?しいたけ占いによると、
2020年の第一週は「私の好き勝手にやる暴走モード」。
それに従い、実は、やると決めていたことをガガっとやって、
それはいいんだけれど、年末からひいている風邪が…、
八割がた治った(二割はまだ治らない)という状態で、
明日から第二週めに突入、仕事が始まります。
明日からどんなモードなのか!?!?
今年もよろしくお願いいたします。
他の国のことばではそのニュアンスを
うまく表現できない「翻訳できないことば」たち。
たとえば、
IKTSUARPOK(イクトゥアルポク:イヌイット語)は、
だれか来ているのではないかと期待して、
何度も何度も外に出て見てみること。…だそうです。
SAUDADE(サウダージ:ポルトガル語)は、
心の中になんとなくずっと持ち続けている、
存在しないものへの渇望や、
または、愛し失った人やものへの郷愁。…だそうです。
BOKETTO(ボケット:日本語)は、
なにも特別なことを考えずに、
ぼんやりと遠くを見ているときの気持ち。…ですね。
などなどが、きれいな絵とともに。
どうして二冊あるかというと、
これを私に貸してくださった人がいて、読んでみたら、
返すのが惜しくなり、自分用に買ったからです。
年が明けたらお返しします。と、この間連絡しました。
今年はほんとに色々なことがありました。
以下、楽しい版。
KARELU(カレル:トゥル語)
肌についた、締めつけるもののあと。
(靴下のゴムのあととか?)
MURR-MA(ムルマ:ワギマン語)
足だけを使って、水の中で何かを探すこと。
(プールの中に落とした…なんだろ?)
COTISUELTO(コティスエルト:カリブ・スペイン語)
シャツの裾を絶対ズボンの中に入れようとしない男。
良いお年を!
無事帰国しています。
台湾最終日前日、台北のフェアの会場で、
一足早く帰る青山先生を見送って、私も少し説明などして、
最終日は朝5時に、真っ暗な中タクシーで空港まで行き、
お昼少し前に羽田空港着。
即位の礼のために各国から来日する方々のための、
胸に紫のリボン付きの菊の御紋のバッジをつけた警護の
皆さんに迎えられ!?、そのままアルカディア市ヶ谷に。
「日本語教育推進法に期待する関係者の集い」。
ばらばらと言われていた日本語学校が一堂に会し、
共通の課題意識で議連の先生たちとの時間を持てたことは
今後に向けて意味のある一歩であったと思う。
…このことについてはまた。
昨日は、富士山が見えるオフィスで、
EdTechのパートナー企業エル社とミーティングをして、
そのまま・・・、そして今日は・・・、
と書いていてもキリがないので、ここまでに。
一つ一つの仕事に対して、
こんな薄い関わり方でいいはずないなあと思いながら、
じゃあ、どうしたらいいのか。
明日から出張で、今ようやく荷物の準備が終わりました。本当に苦手。
もしかすると手際が良いと勘違いされているんじゃないかと感じることが
あるのですが、実はグズでノロマな亀です。
東新宿の駅構内の壁画。天津恵さんという方の作品らしいです。
「大宇宙にはばたく」
中三の時に唐突に美術の先生に褒められて、
調子づいて高校三年間、美術部だったのですが、全然うまくないです。
こんなの描けたらいいなあと思いながら、
この間、学校から西早稲田に行った時、乗り換え駅の東新宿で撮った壁画。
・・・でも、歳とって時間ができたらしたいのは、かな書道。
ではでは、行ってきます。
午後から大事な用事のある月曜日のお昼近くに帰ってきます。
タフ、or 無茶。
諸行無常の響きあり。
たった二日間なのに、台風の日と翌日の昨日、
一歩も外に出ないでいたら、なんだか塞ぎ込んだような気分に。
サンデー毎日、いつか毎日が日曜日になったらどうなるんだろう。
台風で今日に延期した美容院で、
伊勢丹の後に「ヨド」から始まる家電量販店がくるという噂がある、
と聞いて力が抜けた。でも、
行くけど買わなかった私たちに責任ありだから、文句は言えない。
それから、府中が東京オリンピックの自転車ロードレースのコースに
なることが決まっていて(なんと、去年から決まっていたらしい…)、
うちのすぐそばの大國魂神社前のけやき通りを通って富士山の方に
向かうという話も聞きました。
呑気な話ですみません。
外気に触れて、世間の話を聞いて、気分が変わった今日でした。
台風明け、明日から学校。みんな元気に来ますよね。
娑羅双樹の花の色、・・・。
「もしもし、○○ですが、△△さんいらっしゃいますか」
「あ、△△は今、出かけてるんですが」
「ああ、そうですか。じゃあ…」
と言って、続けて伝言をお願いするという会話の練習が、
私が日本語教師になった頃は、“ふつうに”ありました。
今は、誰も伝言しない。家に電話しない。みんな携帯に直接かける。
だから今、こんな会話の練習はしていない。
今日、新しい形態の教材を作るための打ち合わせ中に、
ファックスと公衆電話と、ラインとチャットの話になりました。
前者は、これもうなしだよね。後者も、これもいつかなくなるよね。
ああ、年を経るって。
歳も経ます。我が身も。
実は、日本列島西西西出張から帰った翌日、起き上がれない悲劇に。
要は腰痛で、コルセットしてよたよた(しかし毎日7000歩以上^^;)
三日たっても良くならないので、今日、整形外科に行きました。
背骨はまっすぐ歪みなし、でもお腹と背中の筋肉が固まって腰を圧迫
してギックリ腰のような…というお医者さんとリハビリ師さんの見解。
経年劣化だと思います。でも、
教わったストレッチしたらきっと元に戻るでしょう。I hope so…
※写真は公衆電話の時代の、でも今の私のラインのプロフィール写真^^
嗚呼!うたた寝人生。
うちには、倒すとベッド状になる座椅子があって、
そこは「即寝」ゾーンだから絶対に座っちゃダメなのだけれど。
大阪から広島に移動。東京から乗ってきた二人と合流して、
今日は、広島県ビジネス日本語養成研修。
7月からeラーニング「スーパー日本語BJTコース」を
受講している大学生たちへのスクーリング。
(私は県庁でのご挨拶係。)
・・・夕食後、ホテルに戻って、点点点。
はっと気づいたら、世界陸上ドーハ、サニブラウンのインタビュー。
ベッドに座ってちょっと横になって、(_ _).。o○ 嗚呼。
広島でのスクーリングは講師交代して明日もあります。zzz…。
私は新幹線で博多へと駒(←私^^;)を進めます。