ちょっと前の令和元年度、文化庁長官表彰、
桂由美さん、竹下景子さんと一緒にでした。
桂由美さんが一緒って会場に行くまで知らなかったんですが、
私の服、桂由美さんのデザインで、それを言ったら、
「あらま、そお!」と…。それにしても恰幅良すぎの私。
本日、あまりに怒涛の一日で、癒し写真載せました。
怒涛は好きだけれど、理不尽な怒涛はちょっと…です。
とにかくしばらくちょっと、いろんなこと同時並行で全力疾走。
先週の水曜日から中三日で、今朝また実家に来ました。
手根管症候群という手の手術をした母は、抜糸までの間は水が使えず。
コロナで1年半実家に帰れなかったこともあり、率先しておさんどん。
実はこの間来たときに慌てて荷物をまとめて家を出たため、
手帳&ノート代わりのiPadを置き忘れてしまい、
それを取りに来たっていうのもあります。
写真はiPhoneの「探す」アプリで出てきた、私のAppleグッズたち。
スティーブ・ジョブズ好き。
こうやって、在りかまで簡単にわかってしまうと、遠近の感覚が…。
夜はヒューストンとzoomで繋いで井上さんと色々お話。アメリカが近い。
私のオンライン教育の考え方の師です。養成講座では私が先生だったけど。
聞いた話の整理をして、続きを考えなければいけないのだけれど、
明日までにすることがまだ終わっていなくて(~_~;)
明日の朝、実家から学校に直行します。
実家からだと1時間ちょっと、自分の家からは1時間40分。
どこが近くてどこが遠いんだか。。
昨日、香港で卒業生たちと並んでいる写真を載せたので、
今日は、タイで可愛い人たちと並んでいる写真。
これ、今まで何度も載せてますよね。性懲りもなく今日も。
とにかく外に出ないので写真がないのです…。
BNK48。
タイ・バンコクを拠点に活動する女性アイドルグループ。
AKB48グループのひとつ、秋元康が総合プロデュース。
BNKはバンコク。Wikipediaを見たら、
「2017年2月12日、バンコクで行われた『JAPAN EXPO
THAILAND 2017』のメインステージで1期生がお披露目された。」
とありました。あら。JAPAN EXPOを仕掛けてる長谷川さん、
すごいな。
そしてもう一つ、BCP。
これは、business continuity planningの略だそうです。
昨日あった打ち合わせ中に聞きました(=知りました)。
事業継続計画と、日本語で言っちゃいけないんでしょうかねぇ。
なんとも。
停車中の電車に乗っていて、隣の電車が先に出発したとき、
本当は止まったままなのに、後ろ向きに動き出したような
錯覚に陥ったことありませんか。
タイトルの、停滞は後退というのはそういう意味です。
さっき、去年の今日のblogを見ました。
「生き方を変える人々」。
前へ前へと進んできたつもりだけれど、このときと今と、
何が違うのかなと、ちょっと考えてしまいました。
目は何のために前についているか。それは前を見るため。
終わってしまった過去のものを見るためではない。
電車の話と目の話、私のオリジナルだったか何だったか、
定かでないけれど、何であれ、私が好きな話です。
仕事始めの日に学校の皆で行った浅草寺の五重の塔。
二つ目と三つ目の屋根と屋根の間に三日月がありました。
私にとっての2022年は、これまでの10年が終わり、
新しい10年の始まりの年になる。・・・らしい。
インターカルトがこれまでたどってきた道のりを、
10年ごとの時代に分けて、それぞれに名前をつける、
ということを3年くらい前にしました。
1977-1988 創成〜繁栄の時代
1989-1999 挫折〜再生の時代
2000-2011 変革〜激動の時代
2012-・・ 転換〜・・の時代
2012年からの時代の終わりの年と名前がまだのままですが、
コロナが終息するであろう今年を、その最後とするか、
次の時代の始まりとするか。
いつまでもぐずぐずとコロナに翻弄されたくないので、
さっさと前時代の名前をつけて、次にいきたいと思います。
2012-2021 転換〜怒涛の時代 どうでしょう。
そして2022年は、
次の10年に向けてすでに動き出しているように思います。
缶コーヒー、滅多に買うことはないのですが、
電車の中でサンドイッチを食べるために買いました。
「猿田彦珈琲 監修」という文字。
この人誰?と思ったらコーヒーのお店の名前でした。
監修と言えば。
インターカルトの秋山信子さんと坂本舞さん共著の
『Werkly J for Starters1』、
一応、監修として名前がありますが、これはおまけで、
完全に二人が作り上げたテキストです。
この「weekly J」シリーズ、book1、Starters1に続いて、
ようやく、いよいよStartes2のリリースに向けて動き出したと
聞きました。日本語教育の参照枠に合わせて良いタイミング。
……ですよね、結果的に^^
これ、インターカルトのウィークリーコースのメインテキスト
ですが、地域の日本語教室や大学の交換留学生のコースでも
使っていただいていると聞いています。
Starters1は去年Kindle版にもなったので、オンライン授業の
テキストとしてもどうぞ…。
こんな風に紹介してくださっているサイトも!→こちら。
ありがとうございます。
以上、本日結果的に宣伝でした。 m(._.)m
梅は咲いたか 桜はまだかいな。
東京より北の実家の方でも、梅が芽吹き始めたそうです。
2019年の年末近くに、マレーシアのマラッカのYao先生と、
2020年の春にお花見ツアーを兼ねた短期コースをしようと
盛り上がりながら、見送り、見送りで、今年3年目。
もうその話題すら出ませんし、こちらからも出せません。
国内での感染が日々増え、他国では海外からの入国を制限する
水際対策は意味がないと早々にやめ始めているというのに、
日本はあくまでも鎖国を続けるつもりなのでしょうか。
近くも遠くも未来を見て考えるべきときがきていると思います。
日本には金輪際、花咲く時代はこないぞと脅し文句を並べても、
悲しいかな、自然は何があっても淡々とその役目を果たし、
春になったら今年も咲き乱れるのですよね、桜。
私の写真フォルダ、何で検索したかというと、レモンです。
なぜレモンかというと、年末に実家に帰る前にPCR検査をしたとき、
唾液での検査だったんですが、選挙の投票所のような仕切りの中に、
短冊形のレモンのサンプル1個と、梅干しとレモンの写真があり、
それを見て唾液を出して!だったからです。
でも、本物じゃないとなかなか、すぐ唾液とはいかないのですよね。
この状況を、かのパブロフが見たら何と言うでしょうね。
明日またPCR検査を受けに行きます。実家に行くために。
陰性と出た直後に感染するかもしれないけれど、なんであれ、
安心材料になりますよね。
今日は、午前中オンラインセミナーをした後、美容院と整体、
明日はPCR検査と鍼灸。土日も結構忙しいです。