• 189月
    Categories: 海外 Comments: 0

    今日は朝からスラバヤの町をあちこちまわって、
    夜、ジャカルタに移動。
    ジャカルタは25年前に住んでいたところ、
    …四半世紀たっているのに、家に帰ってきた気分、
    っていうのがとっても不思議。

  • 179月
    Categories: 海外 Comments: 0

    World Education Expo Indonesia 2017。
    一昨日と昨日はジャカルタで、今日はスラバヤで。
    在インドネシアのスタッフ、ラマさんとイクサンさんは
    インターカルトの卒業生、
    朝6時のフライトでスラバヤ入り、今日も大活躍でした。

    さて、私たちのポスターにある文字、Cool …何でしょう?

    「J太P太N」ではなく「JAPAN」。「太」に見えるのは「A」で、
    これは日本人だけが読めないフォントなのだそうです。
    えー?どうして読めないの!?と、
    我らがインドネシアの面々も驚いていました。

    ところで明日は何の日? 敬老の日? なんと日本は三連休。
    私らは、海のこっちで学校背負って西から東へ。
    まあ、いろんな休日の過ごし方がありますよね。
    (でも日本は台風か。)

  • 179月
    Categories: 海外 Comments: 0

    人生は阿弥陀籤のようなもの。
    線に従って生き、最後どこに行き着くかわからない。
    でももし途中で新しい線を一本書き足したら、
    全然違うところに向かって行くことになる。

    …という話を昨日聞きました。
    で、それを話してくれた人も、私も、
    気づいたら自分で新しい線を引いちゃってるのよねえ
    …と。

    バリといったらバビグリンだ!と朝から思っていたら、
    お昼に連れて行ってもらったお店がバビグリン屋さん。
    人生に自分で線を書き足して生きている人たちと一緒に。
    豚の丸焼き、パリパリの皮が美味しかった。
    (バリはヒンズー教だから豚が食べられる!)

    昨日一日、これからの話をたくさんして、
    バリを発ち、今、無事スラバヤに着いて、
    ラマさんとイクサンさんと合流して、車で市内に移動中です。

  • 169月
    Categories: 海外 Comments: 0

    おはようございます。
    ひょい!と、インドネシアはバリ島へ。

    昨日の晩は、一緒に来たtsubaki先生と喋りに喋り、
    得意の寝不足のまま、今日、新しいことを始める日。

  • 149月
    Categories: 雑感 Comments: 0

    還暦を過ぎ、趣味に料理を加えた夫が、
    日々レパートリーを広げ腕を上げる中で、
    私の料理をするという仕事の負担は減り、
    和洋中印その他調味料は次々と増え、
    この度、新しい中華鍋と一緒に、
    それを洗うための「亀の子たわし」が
    突然、台所に現れました。

  • 139月
    Categories: 雑感 Comments: 0

    今年の5月に行ったヒューストンのInoueさんちの
    愛息manato君の蔵書。
    この頃ちょっと絵本づいてますね、私。
    西野亮廣さんに続き、今日はヨシタケシンスケさん。
    で、ヨシタケさんの作品はmanato君の愛読書でした。

    ヨシタケさんの最新作は 『つまんない つまんない』だそうで、
    私も子供の頃はよく「つまんない」と言っていて、
    それを言うと祖母は、
    「爪(つま)がなければ踵(かかと)で歩きなさい」と必ず。

    ちなみに祖母の娘である私の母は
    (これは何度か書いた記憶がありますが)
    「どうせ片付けたってすぐに散らかるのだから」と言う私に、
    「だったら、どうせお腹が空くのだから食べるのやめなさい」
    と。揃ってそういう論理で攻めてくる祖母と母でした。
    (あ、母は健在です。超…健在。)

    そういえば、もうかれこれ何年も、
    つまんないって言っていないし、思ってもいないなあ…と。
    それはとっても幸せなことなのだけれど、
    つまりはとっても変化のある毎日ということで、
    これは結構、とっても疲れるということでもあるのです。

    manato本右端の『かんがえるカエルくん』は、
    この仕事を始めてから知り合ったフランスの方が大好きだった絵本。
    これも良い本。
    ちゃんとじっくり考える時間を持つことが私の課題なのです。
    わかってる。

  • 119月
    Categories: 雑感 Comments: 0

    今日があと40分で終わるという時間に、
    禁断のモナカアイス。
    どうしても食べたくて、
    帰り道のコンビニで買ってしまったのだから、
    食べるしかない。・・・食べました。

  • 099月

    スシ、テンプラはもちろん、アイキドー、ボンサイ、ツナミ、ヤクザ!?、
    などなど、今、世界で通じると言われる「元日本語(現日本語)」ですが、
    カイゴ(介護)もその仲間入りをするということでしょうか、
    いや、もうしてる?

    9月1日から、外国人の在留資格に「介護」が新設されました。
    対象は留学生として入国し、日本の介護福祉士養成施設で2年以上学び、
    介護福祉士の国家資格を取得した人。在留期間は最長5年、
    問題なければ無制限に更新できる。母国から配偶者や子供も呼べる。
    11月にはさらに仕組みが拡大され、外国人技能実習生の働く場として
    介護が加わる予定とのこと。

    人手不足の解消が目的であることは明らか。
    そして、そこで起こると予想される諸々の問題、思うところあまたですが、
    それらは色々な方があちこちで述べていらっしゃるので、別の視点から。

    たとえば、脳梗塞、くも膜下出血、認知症と診断されても、
    自立支援に向けた介護支援を受ければ、かなりの割合で、
    身体的・精神的・社会的機能の回復の可能性があると聞きました。

    自立支援に向けた介護支援の基本ケアは、
    水分、栄養、排便、運動の、パッケージとしての管理。
    倒れたから即入院または入所。上に書いたようなケアをしなかったら、
    そのまま一人では何もできない寝たきり状態につながる、
    ということだそうです。

    つまり今、人手不足と言っている介護施設にはますます入所者が集まり、
    人手不足はますます加速する、という構図。
    でも、まず自立支援に向けた介護支援をもっと普及させられたら、
    めぐりめぐって人手不足の緩和につながる。

    私はそれを支援したいと思います!

    もう20年くらい前の同じ時期に、知り合いの母君と、私の祖母、
    ちょうど同じ年頃の二人が、同じような怪我をして入院しました。
    うちの祖母は負けず嫌いで生きる気満々、
    それで、言われてもいない自主リハビリまでして完全に社会復帰。
    けれどその方の母君はそのまま寝たきり、そのうち呆けも入り…。

    これを読んでくださっている皆様、もし私にそういう事態が訪れたら、
    私を上に書いたようなことに対応している施設に送ってください。
    祖母の孫ゆえ、回復の自信ありますので。

  • 089月
    Categories: 雑感 Comments: 0

    2012年に、100年前の姿に復元された東京駅。
    先週、撮りました。美しいですよね。

    古いのに新しい。威厳があるのに威張っていない。
    いつ、どこから見ても、凛としている。
    なんか、覚悟があるように見えます。素敵です✨

    月曜日にタイから帰ってきて、それからずっと、
    夜更けまで明日のための色々をして、
    終わったらまた、全く別のことのためのあれこれを
    朝までして、あっち行ってこっち行って、
    火曜日、水曜日、木曜日、金曜日。

    今日は、
    黒ニンニクと、セサミンと、QPコーワゴールドに加え、
    ユンケル黄帝液をもらったので、それも飲みました。
    どう見えているかわからないけれど、
    自分としては、凛としているように見せているつもり。
    だけど。

  • 069月
    Categories: 雑感 Comments: 0

    出張に行っている間に、さつまいもから茎と葉っぱがでていました。
    来週末からまた出張。今度は花が咲いているかも。

    いやあ、休む間なくて、はーひーふーへーほーって感じ。