無事帰国しました。
成田からの道がとーっても混んでいて、帰宅まで3時間半。
Uターンして台湾あたりまで行けてしまうだけの時間です。
今朝、春一番が吹いたとか。
花粉、濛々(もうもう)なんでしょうね。
私の鼻は、花粉の存在をすっかり忘れてしまっているんですが。
こちらは、私たちがバンコクでフェアをしている時に、
同じくタイのパタヤビーチに遊びに行っていた卒業生、
TikさんからLINEで送られてきた写真です。
残念!そっちに行けません…って意味だったのだと思います。
今日の午後の私の仕事。
海外日本語教師研修で来日しているマレーシアの先生と
一緒に。埼玉スーパーアリーナ。演歌祭り。
仕事とはいっても、
ある年齢以上の人たちにとっては興味ある出演者たちですよね。
会場を埋め尽くした観客の中で私は若い方から10番目くらい、
といった感じの年齢構成でした。
開演中に知り合い誘ってすたこらトイレに行っちゃったり、
戻ってきたとき自分の席がわからなくなっちゃったり、
立ち上がって椅子に手をかけて腰のストレッチしちゃったり、
チョコ食べてお喋り始めちゃったり…。
(って、決して全員がそうだったわけではないのですが、)
3万数千人収容の会場は、TV見ながらのお茶の間のようで、
その観察もなかなか、かなり興味深いものでした。
馬』…じゃなくて、丙午』を書いたのは青島幸男でした。
超能力があるというのか 、勘がいいというのか、よくわからないけれど、
こうなるんじゃないかとふと思ったことが現実に起こったり、
気になって思い出していた人から、その直後に連絡があったり、
…ということがよくあります。
思い切りがよさそうに見えて、結構気にしいで、
それでさらに自分の予感は当たるという変な自信があるので、
特に人と人との関係において気になることがあると、まあ大変。
今も頭の中をうろうろしていることがあるので、
昨日のパフェを載せて気分を払拭。 こんなの本当に久しぶりでした。
年明けに受けた健康診断で不本意な指摘をされてしまい、
その指導者を見返してやろうと今、計画的にムキになっています。
が、敵は本能寺にではなく、身内にあり。
夫が突然料理に目覚め、クックパッドを見ながらあれやこれや、
凝って回数を重ねたら腕を上げるのは必然で。
そうなのですよね、物事、偶然なんていうことはなくて、
私の勘も気にしているそのことも、おそらく必然。嗚呼大変。
今日会った方から、広島の「汁なし担担麺」について聞きました。
最近流行りのB級グルメとか何とか・・・あえてそういう売り方はしていないらしく、
でも県民の皆さんは、その担担麺にとても誇りを持っていらっしゃるようにお見受けし、
私自身は、高校の修学旅行とその後に一回しか行ったことのない広島ですが、
なんだかとっても嬉しく微笑ましく、一度食べてみたいものだと思わず検索。
「汁なし担担麺ドットコム」というサイトがあったのでご紹介しますね。→こちらです。
今日のタイトルはそのサイトの中からお借りしたのですが、ね、汁と汗、似てますね。
広島つながりで、こちらは学校のラウンジでのお好み焼き交流会です(数年前の)。
「焼き」の指導はいつも広島出身のMr.kiharaさん。こだわり、あります。
(写真のお好み焼きが流儀にかなっているかどうかは・・・??)