昨日も書きましたが、フェアのブースでの仕事は、
ほぼタイ人三人組がしてくれたので、 私は遊軍、ふらふら隊。
こんにちは〜とチラシを渡したり、日本語でちょっと質問したり、
あとは、日本ではゆっくり会えない他校の方と話をしたり。。
以下、会場で見かけた服に書かれた文字。
胸の「おんせん」と、背中のところの「極度乾燥しなさい」。
今回の出張の大きな仕事が終わりました。
卒業生たちに、ただただただただ「ありがとう」です。
昨日タイに来る時に乗ってきた飛行機の機内誌に、
コドラット先生の名前と顔写真を発見。びっくり。
様々なジャンルで活躍する「日本に滞在する外国人」の特集で、
機内エンターテイメントプログラムになっていました。
コドラット先生は、インターカルトの日本語教師養成講座で、
以前、インドネシア語のクラスを担当してくださっていた先生です。
そして、今朝の「読売新聞」朝刊の国際版、
「人 世界が舞台」という特集に、今日明日と私たちが参加している
フェアの仕掛人(主催者)、長谷川さんの記事が。
まさに今日、長谷川さんが設立した会社の創立15周年、
インターカルトのタイでの新展開の過程は、イコール長谷川さんです。
そして、こちらは我らがヒーロー、ヒロインたち、
今日会った、インターカルトの卒業生たちです。
学校のブースの仕切りも卒業生たちで、本当に感謝感謝。
去年の10月の遊学コースに参加の二人が、4月のコースにも参加!とか、
ウィークリーコースの修了生が長期コース入学を考えているとか、
左下のM大学の方は、日本語教師養成講座の修了生(の日本人)です。
左上の写真の右端は、昨日も会ったデビッドさん。後輩たちと共に。
卒業生たちはもちろん、主催の会社の皆さん、参加校の皆さんとも、
不思議なことに、同窓会をしているような気分です。
タイトルの「灯台」は「学生たちの行方を照らす灯台に」と、
「Lighthouse」と命名したという長谷川さんの会社名です。