• 226月
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    なんということ!昨日は夏至。
    これからただただ日が短くなっていく。追いつきません。

    新卒で就職した22の頃からの年末のテーマソング、
    毎度毎度のお誘いに嫌だ嫌だとほほほいのほい♬
    なのに今年はゴールデンウィーク明けから、
    連日ほほほいのほい♬

    今週もいろんな方々とあっちこっちで楽しく栄養補給し、
    昨日はその上がりでの健康診断でした。
    体重も、おそらくフォアグラ率も順調に成長の模様。
    これは想定内。想定外は身長が・・・縮んでいたこと。
    かなりショック。これ、どういう意味?(知ってる。)
    今後の努力でどうにもならない。。

    健康診断センターの入口にいたPepperくんも、
    横に大きく縦に短く見えるのは、写真ソフトの加工ミスか。
    で、私は今週末、西の方で仕事で東京駅に向かっています。
    ではまた。

  • 186月
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    昨日。
    日本語教室の熱心なボランティアの皆さん、
    途中からは教室に通う学習者の皆さんも交えての
    田村市での10:30-1500の楽しい^^講座の時間を無事に終え、
    郡山駅に行ったら、な、な、な、な、なんと!
    新幹線が止まっていました。

    もちろん、自宅まで5時間近くかけて高速バス!
    という選択はせず、駅前のホテル泊。
    15万人の足に影響したそうですね。

    そしてさっき、無事、東京行きの新幹線に乗りました。
    が、なんですか?大阪で地震?
    東海道新幹線が止まっているという車内放送。
    皆様の無事を祈るのみです。
    …奇しくも昨日の田村市での講座のテーマは「防災」。。

    とりあえず私は東京に帰ります。
    郡山市と田村市の講座に参加してくださった皆様、
    そして福島県国際交流協会の皆様、お世話になりました。

  • 166月
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    この週末は福島県。今日は須賀川市で、
    日本語ボランティアスキルアップ研修会と日本語講座。

    福島ではここ数年、ほぼ毎年講座をさせていただいていて、
    知ったお顔の方々が今日も来てくださり、お久しぶりですの挨拶。
    でも、その中に15年前の顔があったのにはびっくりでした。
    インターカルトの校舎がまだ信濃町にあった頃の養成講座の学生さん、
    こういうことは、理屈なしに嬉しい、ありがたい。

    もう一つのびっくりは、
    日本語講座に参加してくださった学習者さんたち。
    ほぼ全員がベトナムからの技能実習生の方たちだったのですが、
    皆、所属する会社の方が一緒について来られて、そのまま見学。
    これ、素晴らしいことですよね。
    一生懸命日本語を話す皆の言葉の端々に、
    良い環境で仕事しているらしいことが伺われ、
    実習生を受け入れる企業さんが皆こんなだったらいいのにな…と。

    ところで、須賀川市はウルトラマンの町でした。
    円谷監督の生まれ故郷だそうで、道にウルトラマンだけでなく怪獣も。

    講座終了後に会場に迎えに来てくれたのは、中学時代のペンフレンド、
    っていうか、今は使わないですよね、この言葉…文通相手。
    数年ぶりの再会。お宅にお邪魔してお夕飯をごちそうになり、
    写真は三女の方と三人で。同級生の彼女、今、孫が五人!…そういう年。

    ところで昨日の晩は、マレーシアからの吉野家奨学生の帰国前の会でした。
    会長と前マレーシア社長と、楽しく美味しいひと時、この縁、この恩に、
    ・・・。

    明日は田村市に行きます。これより爆睡zzz。

  • 136月
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    明日の主任研修で話す教育機関の質保証のことを考えながら、
    週末に福島でする日本語講座の準備、例えばカルタの台紙作ったり。
    その合間に、初めて知ったカタカナの専門用語入りの出張報告の連絡、
    転校生の面接、訪ねてくださったお客様との話。
    そこに、個人的な、家族の入院みたいなこともあって、
    ほんとにもう、てんやわんやの本日まだ水曜日です。

    こちら、Ms.Malaysiaとの日曜の午後の北海道三昧。

    日経新聞日曜版のファッションのページに、ジョー・エリソンという人の文章。

    「最初にお断りしておくと、私は年をとるのが好きではない。
    体の衰えには喜びを見出せないし、自分の顔からみずみずしさや艶やかさが
    失われていくのを見るのは、むなしいものだ。
    だが、確実に訪れる老いを前にして敗北を決め込む道も受け入れられない。」

    人間、引き際が重要と若い頃からずっと思ってきて、
    あ、今その時かなと粛々と心と行動の準備をし始めたこと、今までに二度ほど。
    でも、その度に神様が現れて新しい仕事をぽとんと落としていく。
    少し前にまたちょうど、ぽとんがあったところで、
    いやいや私も敗北は決め込まないぞと、あと百頑張りの予定となりました。
    今、毎日がほんとにおもしろい。

  • 096月
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    無事帰国。成田からの途中、
    明後日日本を離れる人と新宿で会い、帰宅、爆睡、そして復活。
    これから、今回の出張を振り返り、報告書をまとめます。

    次の週末は、福島へ。
    ここ数年の恒例となった福島県国際交流協会からのお声がけで。

    土曜日は須賀川、日曜日は田村で。去年はいわきと郡山でした。
    私にとっては最近滅多にない日本語を教える機会もあり、はい^^喜んで。

    あ、その前、日振協の主任教員研修。二泊三日の研修の二日目、
    セッション5「教育機関の質保証」の担当です。
    (このテーマ、最近、十八番(おはこ)となりつつある…。)
    この研修の委員長、インターカルトの沼田先生の下、はい喜んで。

    こうやってお仕事いただけることに感謝しながら準備します。
    しかしまずは今晩、爆睡第二弾💤💤💤。
    あ、明日は明日日本を離れる人と約束あり。みんなありがとう。

    以上、最近大好きな「出川哲朗の充電させてもらえませんか」見ながら。

  • 046月
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    週末は嫁をしていました。
    土曜日に義母の一周忌を千葉でして、
    終了後に亡義父母の故郷の静岡に行き、土曜日日曜日、
    義父方の本家に従兄弟姉妹(いとこ)が集まり、
    それはそれは静岡の沿岸らしいオープンな、開けっぴろげの会。
    行く前はもちろんちょっと^^; でしたけど、
    強烈な方言にもそれなりに馴染んで、結構かなり非常に楽し^^

    蓬莱橋。
    次の大河ドラマの撮影をしていました。
    舞台は静岡ではなく、多摩川の想定ということで、
    撮影用に橋の名前も、六なんとか橋と書き換えられていました。
    ま、それぞれの事情…ですね。

    で、本日月曜日。非常なる勢いで出張準備の最終仕上げをして、
    明日の火曜日、飛行機に乗って、得意の南方に行ってきます!
    はぁ〜というか、ひぃ〜というか、ふぅ〜というか、だけれど、
    それもまあ、どうにかなるでしょ。です。

  • 016月

    「一週間のご無沙汰でした」は、玉置宏ですね。
    と言って、わかる人、おそらく少数。

    あっという間に金曜日。そして6月ですねー。
    忙し自慢はしたくないけれど、超超超超超。
    一週間を振り返ります。

    29日(火)は日本語教育推進議連の総会に。
    聞きながらノートはとったものの、プロにはかなわない。
    よって→こちらをどうぞ。
    私としては、会の最後に挨拶されたN会長代行、H事務局長が、
    完全に体をこちらに向けて(こちらとは日本語学校関係者席)、
    基本法成立後の日本語学校と日本語教育のこれからについて
    話してくださったこと、そのことに、今後の期待をかけたいと
    思いました。
    いろんな意味で非常に複雑な私たちなので、単純にはいかない、
    それわかります。…まず一歩踏み出したのだと信じたいです。

    その後の水木金は、会った会った会った、いろんな人に。
    話し合った、考えた、作った、中期経営計画。
    食べた、飲んだ、喋った、千駄ヶ谷、新御徒町、神楽坂で。

    めでたかった💕のは、20年以上前の養成修了生、
    ケニヤからエジプトに日本語教育の舞台を移した「Mr.個性」、
    tawaraさんがお嫁さんを連れて来てくれたこと。

    人間、伴侶によってこうも丸く穏やかに変わるのだ…を実感^^

  • 285月
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    自信喪失。
    約束の時間を間違える。忘れる。
    いや、約束自体を忘れた。
    必然的にその後の約束に影響する。

    夕方から、日本語学校協同組合の理事会と総会。
    4時に新大久保のカイに着いたら、違うと言われ、え!?
    4時半から市ヶ谷のアルカディアでだったことがわかり、
    タクシー飛ばして、4時半少し前に到着。
    結果はオーライだったけど、自己嫌悪。ボケたか。

    日本語学校協同組合は、
    日本語学校で学ぶ留学生のための保険、
    共済事業と周辺の事業を行う、文部科学省認可の組合です。

  • 245月

    最近声に出して言った「腹」を使った慣用句。
    「腹が立つ 」「腹をくくる 」「腹を割る」
    最後のは「腹割って話しませんか」と前のめりになって。

    専ら日本語教師をしていた時代には、
    「体を使った慣用句」なんていうのをまとめて
    (当時はそんな気の利いたテキストはなかったから)
    嬉々として授業をしていたものです。
    学生も好きですよね。(上手になったような気になる。)

    今、大辞林で知った「腹が太い」は使用経験なし。
    「度量が広い、太っ腹である」という意味だそうです。
    我が身を振り返ると、どっちかというと太っ腹な方、
    …だと思うのだけれど、それよりほんとの太っ腹、
    写真の象のごとし~_~; また、酵素で断食かなあ。。

    話を戻して、冒頭に挙げた「腹が立つ」、
    様々あれど、昨日今日のだったら、そりゃあアメフト。
    あり得んでしょ。

  • 225月
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    なんだか最近、あちこちから同級生が現れます。
    学校が同じだったというのではなく、年が同じ人。特に男子。
    それが私にとってどんな立場の人であっても、
    同級生と知った瞬間に、
    「いたよねー、中学ん時、こういう奴」という位置に成り下がる。
    思ってしまうのだから仕方ない。でもきっと、
    あっちはあっちで、「いたよな、こういううるさい女」とか何とか
    思っているに違いない。

    …っていうようなこと、ないですか。

    毎日毎日、色々色々ありすぎて、
    何のために私はここにいるんだろうと思うこと、しばしば。
    なんだかよくわけわからないままに、
    はいはいと引き受けるのやめようと思うこと、しばしば。

    今日は夕方から、東京タワーの近くのホテルでのパーティーに。
    集まった2000人の人々が、これぞまさに「芋を洗うような…」。
    そこにも同級生さんが何人か。