• 296月
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    ここのところ何度か書いていますが、
    インターカルト日本語学校は今年、創立40周年です。

    30周年記念誌に、私は、
    —–
    「インターカルトはいい学校です」と
    誰もが胸を張って言い続けられる学校でなければなりません。
    いい学校とは何か、それは ‘ 永遠のテーマ ’ ではありますが、
    この 30 周年記念の文章をしたためながら、
    私たちは「いい学校」の定義を探すのではなく、
    「いい学校」の定義を自分たちで作っていけばいいのだと気づきました。
    次の10年もその先も、私たちは “ 粛々と、かつ果敢に ” やってまいります。
    —–
    と書きました。

    次の10年め、それが今年です。
    外に出かけて行ったり、あるいはこういうところで、
    いいこと喋ってる自分が恥ずかしくなることがあります。
    まだまだまだまだです。本当に。

    共に歴史を作ってきた皆々様、
    これからも末長くよろしくお願いいたします。
    これから歴史を作ってくれる皆さんも、もちろんです。

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