« マンガはブンカ | メイン | Jakarta 最後の晩 »

Mr.tanaka先生が残したもの

突然行くことになった日本大使公邸で、
とても元気なインドネシアと日本の人たちと会って、
その後はJCCでtanaka先生の送別会。これは予定通りです。

JCCスタッフ、先生、en塾運営委員の大学生たち、
tanaka先生の教え子たち、さらに私のようなその他関係者。

s-091006-1.jpg s-091006-2.jpg s-091006-3.jpg

s-091006-4.jpg s-091006-6.jpg s-091006-8.jpg

s-091006-10.jpg s-091006-11.jpg s-091006-12.jpg

tanaka先生がいなくなることは、
JCCの、en塾の、インドネシアの大きな損失…だと思いました。
しかし、tanaka先生はしっかりとインドネシアに足跡を残しました。

かなり衝撃的に感動的な送別会でした。
インターカルトからJCCに渡ったrikimaru先生も来月帰国して、
そして二人は、来春、結婚します。

私にとっては、kaikiri先生の胸の内に思いを馳せた夜になりました。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.incul.com/cgi-bin/mt-tb.cgi/1559

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)