Mr.tanaka先生が残したもの
突然行くことになった日本大使公邸で、
とても元気なインドネシアと日本の人たちと会って、
その後はJCCでtanaka先生の送別会。これは予定通りです。
JCCスタッフ、先生、en塾運営委員の大学生たち、
tanaka先生の教え子たち、さらに私のようなその他関係者。



tanaka先生がいなくなることは、
JCCの、en塾の、インドネシアの大きな損失…だと思いました。
しかし、tanaka先生はしっかりとインドネシアに足跡を残しました。
かなり衝撃的に感動的な送別会でした。
インターカルトからJCCに渡ったrikimaru先生も来月帰国して、
そして二人は、来春、結婚します。
私にとっては、kaikiri先生の胸の内に思いを馳せた夜になりました。