S容疑者のダンナ、ほか形容いろいろ。
教員養成研究所のtani××chiさん、
彼女の見事に日焼けした顔と腕を見たB人社のSさんに、
「酒井容疑者のダンナのような色ですねえ」と言われたとか。
(フットサル・プレイヤー)
ストレートな表現(「真っ黒」)を避けての心遣いだったのでしょうけど。
こちらは私の話です。
木曜日にあった日振協新規校研修の講師の席で、
お隣になった方に名刺を渡したところ、学校名を見るなり、
「ああ、Influenza の~」。!?!?!?!?
‘あの時’に私が日々報告の電話をした、
The Immigration Bureau of Tokyo の偉い方。
こういう覚えられ方もあるのだなぁと、ずっこけました。
昨日も書いて、今日もでしつこいですが、とにかくInfluenza。
世界の、日本の、日本語学校の、インターカルトの、大課題。
明日から、夏休み明けの授業スタートです。
依然として風邪が抜けない私は、口内炎まで起こして、
うがい薬で口の中の消毒も一緒にして、ほんとにまったくです。