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「教えるチャンス」はこうしてつかむ

今日は、アルクで「日本語教師就職支援セミナー」があり、
私たちもそれに出展するため、永福町に行きます。
タイトルの“「教えるチャンス」はこうしてつかむ”は、
今日のそのセミナーの副題です。

今のこの時代、
その辺にチャンスが落ちているという状況ではありません。
なんだ、そうなんだと思う人はやめたほうがいいです。

“目の前にぶら下がってきたチャンスはとりあえずつかめ”、
私の信条です。
けれど、本当は、“チャンスは自分で取りに行け”。

(ははは、まったくもう今日も朝から強気。(いや、朝だから強気。。))
今日も一日お元気で。(^_^)/~

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コメント

こんばんは と 言うより もう日付が変りました。

 チャンスは、先生のおっしゃる通り
自分でつかまなくてはですね。
 今私は、妹と母の看病を交代で看ていましたが、ここの所落ち着きつつあるので、上手くいけば、チャンスを逃がさず17日から出かけてこようかと考え中です。

 本当にチャンスは2度とないかもね。

怜悧さん、
こんばんは。ぎりぎり今日中のお返事です。
そうですか、お母様、落ち着いていらっしゃるのですね。
17日から、お母様がくださったチャンス…になるのでしょうか。

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