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まわりの草にピントが合ってしまったのですが、 久しぶりに見たかたつむり。
子供の頃を思い出すもの、 かたつむり、てんとう虫、アリの巣、つくし、泥だんご。
投稿者: KATOsanae 日時: 2008年06月22日 20:49 | パーマリンク
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かたつむりで思うこと。 以前、遊び半分に育ててい時、卵を産んでチビかたつむりが誕生したのですが、育ちませんでした。小さなかたつむりを見ることが出来た幸せと、育てられなかった切なさ。 子どもの頃の気持ちを少し思い出しました。
Posted by: kochi | 2008年06月22日 22:01
kochiさま、 かたつむりは雌雄一体…ということを、 ここにかたつむりのことを書くにあたって あっちこっち見て知りました(いや思い出した?)。 チビかたつむりの誕生!! 今の子たちは…と年寄りのような台詞は言いたくありませんが、 そういう思い出、少ないのでしょうね。きっと。
Posted by: skato~kochiさんへ | 2008年06月22日 22:52
食いしん坊の私は、カタツムリを見るたびに思い出すのは、フランスとアジサイかな~
恥ずかしいけれど・・・
Posted by: 怜悧 | 2008年06月22日 23:40
怜悧さん、 “食いしん坊”ということは、つまりエスカルゴということですか? さすが怜悧さん! 水族館で泳ぐ魚を見て「おいしそうです!」と言う学生たちを思い出しました。 でも、確かに、ありですね、それ。 それと、フランスで、でんでん虫、いえ、かたつむり、 いえいえエスカルゴを食されたということ?さすが怜悧さん!(再)
Posted by: skato~怜悧さんへ | 2008年06月23日 09:33
数年まえ、台中の郊外でホラ貝をうんと小さくした形の貝がゆるゆると動いているのを発見。 最初は目の錯覚かと思い、次にヤドカリかとも思い、側でよく見るとあの触角が2本出ていてどうやらカタツムリらしい、台湾の人に写真を見せるとカタツムリですと断言。
大きさは日本のそれの10倍くらいで縦長スタイル。 飲み屋でつまみにでるバイ貝をPCのマウスくらいに大きくした感じ。 色も形も海の雰囲気。
驚いていると日本のカタツムリはどんなですかという質問。
その質問に答えるべく探しました。 なかなか無いものです最近は。 やっと見つけたのが渋谷の青山学院の古い外壁、小型ながら懐かしいでんでん虫がゆるゆると。
早速写真を送ると元留学生達から「エーシラナカッタ」と驚きの返信が来ました。
台湾のはエスカルゴとして食用になるようですが日本のそれは少し小さすぎるようです。
ただン十年前の琵琶湖のほとりでかなり大型のでんでん虫を食したことがあります。 残念ながら味の記憶はありませんが。
Posted by: 玉家 | 2008年06月23日 10:06
玉家さま、 なんだか話の流れが完全に「食」になっています。 幼少時代の思い出=かたつむり、のつもりだったんですが。
ところでエスカルゴ、バターのよい香りとあの食感。しかし、 琵琶湖のほとりで食されたというかなり大型のでんでん虫…、 うーん、うーん、なんと言ったらいいものやら~。
Posted by: skato~玉家さんへ | 2008年06月23日 23:33
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コメント
かたつむりで思うこと。
以前、遊び半分に育ててい時、卵を産んでチビかたつむりが誕生したのですが、育ちませんでした。小さなかたつむりを見ることが出来た幸せと、育てられなかった切なさ。
子どもの頃の気持ちを少し思い出しました。
Posted by: kochi | 2008年06月22日 22:01
kochiさま、
かたつむりは雌雄一体…ということを、
ここにかたつむりのことを書くにあたって
あっちこっち見て知りました(いや思い出した?)。
チビかたつむりの誕生!!
今の子たちは…と年寄りのような台詞は言いたくありませんが、
そういう思い出、少ないのでしょうね。きっと。
Posted by: skato~kochiさんへ | 2008年06月22日 22:52
食いしん坊の私は、カタツムリを見るたびに思い出すのは、フランスとアジサイかな~
恥ずかしいけれど・・・
Posted by: 怜悧 | 2008年06月22日 23:40
怜悧さん、
“食いしん坊”ということは、つまりエスカルゴということですか?
さすが怜悧さん!
水族館で泳ぐ魚を見て「おいしそうです!」と言う学生たちを思い出しました。
でも、確かに、ありですね、それ。
それと、フランスで、でんでん虫、いえ、かたつむり、
いえいえエスカルゴを食されたということ?さすが怜悧さん!(再)
Posted by: skato~怜悧さんへ | 2008年06月23日 09:33
数年まえ、台中の郊外でホラ貝をうんと小さくした形の貝がゆるゆると動いているのを発見。
最初は目の錯覚かと思い、次にヤドカリかとも思い、側でよく見るとあの触角が2本出ていてどうやらカタツムリらしい、台湾の人に写真を見せるとカタツムリですと断言。
大きさは日本のそれの10倍くらいで縦長スタイル。
飲み屋でつまみにでるバイ貝をPCのマウスくらいに大きくした感じ。
色も形も海の雰囲気。
驚いていると日本のカタツムリはどんなですかという質問。
その質問に答えるべく探しました。
なかなか無いものです最近は。
やっと見つけたのが渋谷の青山学院の古い外壁、小型ながら懐かしいでんでん虫がゆるゆると。
早速写真を送ると元留学生達から「エーシラナカッタ」と驚きの返信が来ました。
台湾のはエスカルゴとして食用になるようですが日本のそれは少し小さすぎるようです。
ただン十年前の琵琶湖のほとりでかなり大型のでんでん虫を食したことがあります。
残念ながら味の記憶はありませんが。
Posted by: 玉家 | 2008年06月23日 10:06
玉家さま、
なんだか話の流れが完全に「食」になっています。
幼少時代の思い出=かたつむり、のつもりだったんですが。
ところでエスカルゴ、バターのよい香りとあの食感。しかし、
琵琶湖のほとりで食されたというかなり大型のでんでん虫…、
うーん、うーん、なんと言ったらいいものやら~。
Posted by: skato~玉家さんへ | 2008年06月23日 23:33