「頑張らないで」の意味、そして睡眠
昨日もここに書いたのは、「頑張りすぎませんように」で、
「頑張らないで」とは書いていないし、
誰からもこのことについて何も言われていないのですが、
どうも、気になるので続きを書きます。
いつも頑張っていたら、身も心ももたない。
人生にもメリハリが必要。
でも、ここ一番という時は、
勝負服でも何でも着て、命を懸けるくらいの気持ちで頑張る。
これが私の「頑張る」「頑張らない」です。
それから「睡眠論」。
数日前に書いたこのことについては、コメントやメールや口頭で、
何人もの方々から様々なお言葉をいただき、驚いています。
改心。やっぱり私は、
もっとちゃんと「寝る」ということを大事にしなくてはいけない、と思いました。
実際は、少なくとも年末から今日までは、治らない風邪のために
よほどの何かがない限り、6時間くらいは寝ているんですが。
でも、寝てない自慢みたいなことをするものだから、
だから風邪が治らないんだよ!と思われているんじゃないかと、
加害者自分の被害妄想に、ともすると陥りそうな気持ちになっています。
はい、寝ます。
今日は体中が痛くて、早めに仕事を終えて整体に行きました。
少々緩和した今です。
ちょっと弱気で、情けない。
でも大丈夫ですよ。まもなく勝負服を着ますから。