うなぎ
なんでもそうですけど、いいものとよくないものとありますね。
この間食べた、新宿駅の地下街にあるうなぎ屋さんのうなぎは、よくなかった。
骨が喉に刺さりました。
最後の一口を飲み込んだ瞬間、喉がチクチクして、おえぇぇぇ、これは刺さったぞ、と。
昔、一度、北海道で魚の骨が喉に刺さったことがあります。
その時の経験を踏まえて、薬局へ直行。ピンセット購入。
トイレへ。コンパクトをかざして口の中を見て、ピンセットで骨を抜きました。
今日の夜のうなぎは、高田馬場のうなぎ。
これは、もう、本当に美味しいうなぎでした。骨の気配、当然なし。
うなぎを食べながら、S日本語学校 eze先生、K日本語スクール ymmt先生と、
8月8日、9日にある日本語学校教育研究大会(日振協)の打ち合わせでした。
ごちそうさまでした。
三人だけで会ったのは、久しぶり。
(他の人たちを交えては、もう、しょっちゅう会っているのですが。)
何だか色々ありすぎて、頭がこんがらがってます。
が、うなぎが美味しかったのは確か。
コメント
その昔、毎月給料日には高田馬場でうなぎを食べていました。何のご縁か、今はうなぎの里に住んでいます。
Posted by: jalanpws | 2007年07月15日 09:22
給料日にうなぎ、わかりやすくていいですね。
ところで今のお住まい、あら?ご実家があるとか
そういうことではなかったのですね?
Posted by: skato~jalanpwsさんへ | 2007年07月15日 14:27