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ALCのBlog

はい!こちら日本語学校」をリニューアルしました。
二人のNobuko、木戸Nobukoと佐々木Nobukoと一緒に。
このブログのタイトル右上にもリンクがはってあります。
よかったら、二人に励ましのお言葉を。こちらです。

佐々木さんは、香港時代の「Sasaki Nobuko in HongKong」の再来。
木戸さんは、・・・きっときっときっと、きど。             ・・・・・・どうぞよろしく。

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コメント

 唐突ですみませんが、木戸孝允が桂姓を使ったのは木と土の組み合わせで
杜さらに桂と転じたんでは、、、?
ないでしょうか。と無関係な横レスでまた夢想ですみません。失礼しました。

「名前の大まかな推移は、和田小五郎(元服して正式に桂家を継ぐまで)→桂小五郎(15歳以降)→木戸貫冶(33歳)・木戸準一郎(33歳以降)→木戸孝允(36歳以降)である。」・・・無知なものでWikipedia参照。失礼いたしました。(ちなみに当校のMs.木戸は「木戸孝允の血は引いていないと思う」・・・だそうです。)

 無知とは恐ろしい物で、そのこわさはアメより恐い?。そうですか木戸姓が後でしたか。失礼しました。反省。反省。
伏見に玉家という旅館がありまして小五郎が潜んだことがあるといわれていますが、寺田屋と共に一度泊まって見たい宿です。

いえいえ、桂→木戸は、私もつい10時間ほど前に得た知識です。
そうですか。玉家ですか。また恥ずかしながらのネットからのにわか知識ですが、
この玉家はいなり寿司が有名らしいです。

 え、有名なんですか、一度昼食にいなり寿司をいただきました。
昔風の雰囲気の店内はあまり広くないのですが、いい味でした。

いなり寿司、私もいつかきっと。

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