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2010年、まもなくゴール

日本語教育機関トップセミナー終了。
今回は日振協主導ではなく、会員校からの公募による運営委員が企画・進行。
今までとは違った雰囲気の中で、大いに語り合ったという感じです。
自校の来年に向けての方向性のようなものも、話しながら見えてきました。

それにしても、今回の会場(両国)と学校は近かった。
20分で移動。

学校に戻ったら、『月刊日本語』1月号が届いていました。
「脱・新米日本語教師宣言「教え上手」と呼ばれたい!」という特集に出てるのを、
taniguchiさんが、早速「スタッフブログ」に載せてくれました。
ここから購入可能です。

さてさて、師走もまもなく半ばに突入ですね。
申し訳程度にしか師はしていませんが、今年もよく走ったなと改めて。
あ、違う。師の意味は先生じゃなくて僧侶。が、ま、なんであれ走りました。

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コメント

こんにちは。行政書士の小松原です。
ご無沙汰しています。
『月刊日本語』拝見しました。
「実践と振り返りの繰り返し」「何にでも挑戦」必要ですよね。
僕も忘れないようにしたいと思います。

小松原さんの「日本語教師が知っておきたい外国人に関する法律知識」も拝読しています。
常にいろんなことにチャレンジしていらして、すばらしいです!

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