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みなさんのおかげです。

今日は、文化庁の日本語教育委託事業
「親と子の日本語教室」は、先々週の紙粘土の続き、

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「日本語指導者養成講座」と、
「現職日本語指導者のための実践講座」は最終回でした。

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受講生は、最年少5歳(上の写真前列右端)から、
最高齢80歳(真ん中の写真前列中央)まで。
もちろん同じコースの生徒さんではありませんが、
にぎやかな午前と午後でした。

日本語指導者のための2つのコースには、
我が台東区だけでなく近隣の区、千葉、神奈川、他から、
ボランティアの先生、小学校の先生、学生さん、
いろんな立場の方たちが机を並べて受講をし、
お互いの情報交換をして、一緒にしていけるところは
一緒にしていきましょう…と、新たな繋がりがあちこちで。
これ、快挙だ、と思いました。。

終わりだけれど何かが始まった。みなさんのおかげです。
インターカルトは来年度また新たな企画を打ち出します、と、
コーディネーターたちが言っています。お楽しみに。

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コメント

 こんばんは。
今回も色々とお世話様になりまして
有り難うございました。

 先生のお話も聴く事が出来て、とても嬉しかったです。
 また、このような機会がありましたなら、よろしくお願いします。

 本当に有り難うございました。
先生、御身体に気をつけて、飛び回って下さい。 失礼します。

怜悧さん、おはようございます。
そうですね、教室でお目にかかったのは、おそらく初めてでした。
こちらこそ、またぜひぜひこのような機会を。〇〇さんも一緒にお食事も。
(彼女は忘年会の掛け持ちで忙しそうなので)年明けにいたしましょう。
怜悧さんも、どうぞ風邪などお引きになりませんよう。

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