「大学と予備教育の連携を考える」
今日の午後は、お台場の東京国際交流館。
JASSO主催の国際シンポジウム『「留学生30万人計画」と日本語教育』。
今日のここのタイトルは、そのシンポジウムのサブタイトルです。
これからの大きな一歩になるシンポジウムだったのだと思います。
しかし実際は、日本に留学した学生たちの入口のところと次のところ、
その位置関係でずっとやってきて、私たちはずっと連携と言ってきたのだけれど。
今やっと温度差なく...(maybe / I hope so...)、共に連携を語ったのではないか。
終了した時に、「来年もまたこのテーマで」という声があったと聞きました。
それ、いいと思います。
威勢よくスタート切って、で、その後どうなったのかの追跡は絶対に必要ですから。
ところで、今日の運営スタッフは日本語学校からでした。
インターカルトからも5人の先生たち。
Ms.shimazaki, Ms.yaguchi, Ms.inoue, Ms.lee, Mr.sato. お疲れ様でした。
さて、以下は今日、先月、先々月にメールで送られてきた写真です。

2週間前の米国メーン州の紅葉。今はもう銀世界だそうです。from Mr.kobayashi.

文化庁委託事業「親と子の日本語教室」の授業風景。よいですね。

ソウルの歩道には、こんな写真が撮れる無料の写真柱(!?)があります。
前に立って、写真を撮って、メールアドレスを入れると送信されてきます。
9月の留学フェアに一緒に行った事務局スタッフ Ms.kimと。
(成田空港で会った某日本語学校の人に、親子?と言われた。。。違う。)
コメント
こんにちは。
先生はいつも忙しそうですね~
ソウルにそんなのがあるのですか~
15日から行きますが・・・
今度はソウルの田舎ですから
無いかな~
先生、風邪が流行っていますから
気をつけてくださいね。
そう言う私も実は昨日学校で(インター・・・)のどが痛く席が出てきました。
Posted by: 怜悧 | 2009年11月08日 12:09
怜悧さん、こんにちは。
土曜日になかなか会えず…そのうち終わってしまいますね。
15日からソウル(の田舎)にいらっしゃるんですね?どちらでしょう?
この写真が撮れる柱は江南の大通りに、数メートルおきにもありました。
お風邪、お気を付けください。学校の誰かからうつったのでしょうか。
Posted by: skato~怜悧さんへ | 2009年11月08日 12:30