« 子供たち | メイン | 広く浅く »

出藍の誉れ

16日(金)は、なんだかとても立て込んだ一日でした。

午前中は文化庁の委員会。
本論と別に、この委員会に出ていつも思うのは、
会議に参加する姿勢、態度、作法…のようなもの。
こうありたいと思う、私の見本です。

終了後、急いで学校に帰ったら、約束していた来客。
人を介して私たちを知り、新しい縁を結びに来てくださいました。

終わって慌てて外出。
私たちのビジネスパートナーAとBの繋がりをつけるために。
なのですが、BがBのパートナーCと私を繋げる話をくださいました。

終わって帰ったら、また別のパートナーDが打ち合わせをしていて、
DとAとを引き合わせ、その後、Eが空港から直接、鞄引っ張ってきて、
で、AとDと一緒に食事に行きました。

ビジネス上のパートナーが次から次へと登場した一日でした。
今まで直接面識のなかったその人たちの一部と一部が知り合いに。
1+1+1+1…が、100にも1000にもなればと…。

それにしても今日。
会ったビジネスパートナーたちだけでなく、届いたメールの主を含め、
インターカルトの養成修了生たちがたくさん。
それぞれのことはまた、場を改めて書きますが、
朝のメールのMr.Nさん、午前中の会議のMr.Sさん、
養成で授業をしてくれたM国提携校のMs.Nさんは、上記Aです…。

青は藍より出でて藍より青し。みんな、すごい。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.incul.com/cgi-bin/mt-tb.cgi/1570

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)