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Jakarta 最後の晩

今日の午後は、JCCスタッフとミーティング。

インドネシア語と日本語と英語を駆使して、
微妙な話(たとえば入管のことなど)を本当に理解してもらうのは、
かなり大変。少なからず無理あり。やって慣れてもらうしかない。
地球上の言葉が一つだったら、どんなに楽なものか。
でも、そうなったら、日本語学校は必要なくなるのでまずいですね。

明日、バンコクに行きます。
今晩はこれから、元インターカルト&今ジャカルタのsudaさんと食事です。

日本は台風襲来のようですね。
もし直撃だったら…という教職員宛てのメールが私にも届いていました。
台風だけじゃなく、日本の色々が聞こえてくると、
こっちの方でできるのは一瞬焦るくらいなことで、とにかく帰ったらどうにか…、
と、そればかり。

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コメント

ジャカルタにいらっしゃったのですね~。
ところで入管法改正での就学ビザと留学ビザの一本化の詳細が気になります。特に身元保証人の扱いがどうなるかですが。

jalanpwsさま、
はい、ジャカルタに行ってきました。とっても久しぶりにでした。
外国人に絡む色々、変化著しいですね、今。ちゃんと見ていないと。
就学と留学の一本化での身元保証人、…??

現状、
留学=身元保証人不要、
就学=身元保証人要、
と理解しておりますが、
それがどうなるのかと思いまして、、
あれ?何か根本的に勘違いしていますか?

jalanpwsさん、
はい、今は就学も身元保証人は不要です。
一言で留就一本化といっても、本当に一本なのか、留学の中にいくつかの分類ができるのではないか、など、まだはっきりしないことがたくさんあります。
なんであれ、留学生受入れ30万人計画の推進には貢献することになるのだと思います。。。

恥ずかしながら基本的なことを知らずにいました。有難うございました。
本日、能力試験でしたが、高いハードルを越えるだけの意欲と実力のある自分の周りのインドネシア人にとって次の選択肢が増えればと願っています。

jalanpwsさん、いえいえ…です。
でも、そうですね。意欲のある人にチャンスをと思います。
この秋、ジャカルタに行って募集をして、少しですが成果があり、
これからの可能性はたくさん感じました。少しずつだんだんに。

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