一泊旅行から帰ってきました。
全校挙げての一泊旅行、無事終わりました。
天気予報は自信をもって「雨」と言っていたのですが、一瞬小雨に遭っただけ。
心がけ、良いのですね、私たち。以下、順を追って。

ガイドさんの説明good。 ぶどう狩り→満腹。 BBQの後ハーブ庭園。

昇仙峡は暑かった。 みんな浴衣着てました。 カラオケ大会。

ロビーで炭坑節。 太鼓を叩く学生。 今日は富士急ハイランドへ。
私にとっては、学生がとても身近に感じられた旅行でした。
行きのドライブインで、「加藤先生は私のおばあさんの先生でした。」
と、学生に唐突に話しかけられ、びっくり。
「おばあさん」は「おばさん」の間違いだったのですが(ー_ー)!!、
38歳のおばさん(卒業生…覚えてます)の薦めで入学したと言っていました。
38歳といえば、お母さんが38歳という学生もいて、それにもびっくり。
というより、がっくり。なんだかね、まあ、そうなのですよね。
そういう年の人の子供が、もう入学してきてるのですよね。はあ。。
で、私は今朝、富士急ハイランドに向かうバス8台を見送って帰京。
夜は、EUのコース「ヴルカヌス・イン・ジャパン」開講のパーティーへ。
担当の先生たちと一緒に。来週からクラスが始まります。
最後に、しつこく再度、昨日の宴会会場。
(歩いているのはM観光のNさん。今年もお世話になりました。)
学生が集まってくる前の、五百畳の大広間に広がるこの景色。
もう慣れたはずなのに、いつも新たな気持ちで、じ~んときてしまいます。