capricciosa
昨日。
午前中、しまねの仙田さん(養成94年4月生)来校。
島根は「ゲゲゲの鬼太郎」なんですね。お土産に、お菓子いただきました。
仙田さんは、あの頃のとても若い頃のままでした。
夕方からの年に一度の会議は、
出席してくださる方々のお孫さんの数が増えていました。
私が2000年の10月に今の立場になってから、まもなく8年8か月。
その間に、本当にいろいろ。
継続は力なり、だけれど、どう継続させるかが重要ですよね。
今日。
私のこのブログの検索ワードを見てみたら、
「尾根ギア」と「たゆとく」からくる人が結構多かった。
「お願い」を「尾根ギア」と打ち間違える人、多いみたいです。
猫のカレンダー、「たゆとく過ぎる」の意味は何?と思った人も多い模様。
参照元はこれ。
「きょうのしゅっせきをとりまーす。」
ここから(おそらく学校のHPを経て)私のここにきてる人が多いのにびっくり。
学生たち、それも初級クラスの人たちのHP、元気になれます。
こちらは、上の方のクラスの人たちの作品、You Tubeに。
「放送クラブ」。皆、ちゃんと足跡残してるんだなと思います。
今。「チューボーですよ!」を見ながら。
今日のゲストはジローラモ。料理は「ピッツァ カプリチョーザ」。
「capricciosa」は、きまぐれ、わがままという意味。
人生の中のcapricciosaを考えながら、番組見ました。はは。