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雨こんこん♪

しとしとと降り続く雨の中を歩きながら、
♪雨こんこん降ってるよ ……雨こんこんやんどくれ♪
という、小学生の時に習った歌を思い出しました。

♪冷たい雨に打たれて 街をさまよったの♪は、
インドネシアにいた頃なので1992年、私のカラオケの曲。

♪雨に濡れながらたたずむ人がいる♪
♪小ぬか雨降る御堂筋 心変わりな夜の雨♪
♪ああああ~長崎は今日も雨だった♪
♪雨がやんだらお別れなのね♪

…などなどの歌、「何」とわかる人は人生半世紀周辺以上の人。

明日は年に一度の大事な大事な会議です。
どんなに雨が降っても、♪行かなくちゃ …雨にぬれて行かなくちゃ♪です。
今年みたいな年は、せめて晴れてほしいです。が、雨のようです。
傘は、あります。

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コメント

歳が見えますが、後半の4曲及び傘がないはいいですね。

雨はザーザーと降る激しいのを窓からながめるのが好きです。
雷鳴の轟きは、妙に後ろめたい気がして沈みますが。

詩情という点では小糠雨でしょう。相合い傘が似合います。

ま、上がらない雨はないの喩えも、雨降って地固まるの譬えもあります。
客舎青青柳色新で一杯呑んだ気分でお出かけ下さい。

 こんばんは。
御無沙汰しております。

 この歌わかります。
だって私、先生の倍?の歳を重ねていますもの・・・

 先生お元気そうで安心しました。
私は今は母(91歳)の看病で
明け暮れています。

 先生の学校の交流会(ボランティア)の連絡いただきましたが、残念ですが行けません。   谷口さんや島崎先生、後藤先生によろしくお願いします。

 先生もお身体に気をつけてください。 失礼します。

玉雨さま

ザーザー降る雨も窓から眺めるのだといいですね。
雨は、濡れるのがいやなのですよね。特に足。
靴の中に雨が入って、足が靴の中で泳いでいるなんて最悪。
雷鳴は、北関東で生まれ育ったので子守唄のようで恐くもなんともありません。

客舎青青柳色新、今日のような様子のことでしょうか。

怜悧さま

お久しぶりです。
よかった、つい先日、どうしていらっしゃるかと考えていたところでした。
本当に不思議なんですよ。私は超能力があるのかもと思うことがたびたび。

怜悧さんが私の倍だなんて!91歳のお母様だって倍ではありません。

毎日お忙しそうですね。またお目にかかれるのを楽しみにしています。
いらっしゃれる時には、どうぞお声をかけてください。

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