« 01/11/11/11 | メイン | UFO »

癒しの‘IL DIVO’

客、遠方より来たる。よって、午後から出勤しました。

ところで、今日は成人の日で、
学校までの道々、何人もの振袖姿の二十歳たちを見かけました。
帰宅してからのニュースでも彼ら彼女たちを映していましたが、
酔っぱらって壇上に駆け上がったとか何とか、
そういうバカな人たちはもういなくなったってことみたいですね。
それはよいこと。

でも、どうして?時代と関係ある?
そういうことがみっともないことだって気づいた?
あの、おバカやっていた人たち、今どこでどうしているんでしょう?
どう考えているんでしょう? 「昔はヤンチャだった」で済ましてる?

プロミス
イル・ディーヴォ
B001GM7J0U

12月の休みの日に偶然「徹子の部屋」をつけたら、出演していた人たち。
♪Adagio という曲を歌っていたのですが、これだ!と思い、すぐにiPodに。

‘IL DIVO’の意味は「神のようなパフォーマー」だそうです。
聴けば聴くほど、癒しの曲の数々。

癒しは重要。私には、仕事もまた、時に癒しになります。
今日の出勤も、新しいことが始まるっていう話だったので、
わくわく=癒し、でした。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.incul.com/cgi-bin/mt-tb.cgi/1243

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)