冬のもみじ
12月も10日だというのに、
今日の東京は18℃まで気温が上がりました。

暖かかったですねえ。
ダウンのジャケットなんか着て出てしまって、
それが一日中大荷物でした。
夜は、レタスしゃぶしゃぶ。
昔一緒に仕事をした懐かしい人と、今年の年末の会、第一弾でした。
インドネシア校のマネージャーだった時、何才だったの?と聞かれました。
32才。
そのあたりの人たち(今風に言ったらアラサー?)、
年齢に、若すぎるっていうことはないと思います。要は、するかしないか。
散る前に、どう咲くか。かな?
コメント
お互いに「師走」ですね。
Posted by: 戸田自遊人 | 2008年12月11日 01:32
そうですね。ばたばたばたばた。
Posted by: KATOsanae~戸田自遊人さんへ | 2008年12月11日 01:44
花が散らなきゃ実が生らないんですよね。ウーン。
Posted by: 玉昼 | 2008年12月11日 10:29
花が咲くには、根が必要ですね。
ウ~~ン。
Posted by: 戸田自遊人 | 2008年12月11日 17:34
タマランチ様
>花が散らなきゃ実が生らないんですよね。ウーン。
(次の時代を担う)しっかりとした実をつけるためにも、
花は、咲いたら程よいところで散ったほうがいいと思っています。
Posted by: KATOsanae~玉昼さんへ | 2008年12月11日 23:20
戸田自遊人様
>花が咲くには、根が必要ですね。ウ~~ン。
良い環境、良い組織、そして時に歴史と伝統といったものも「根」かな?と思います。
自由に花を開かせる度量のある「根」でありたいな…です。
Posted by: KATOsanae~戸田自遊人さんへ | 2008年12月11日 23:28
皆に見える「花」、誰にも見えない「根」、誕生の「芽」、終わりの「種」、自分のポジションというのがあります。
私は「根」になりたい。
Posted by: 戸田自遊人 | 2008年12月11日 23:44
種の周りの実、花のお陰の結実、根のお陰の花、と巡りますね。
もう一つ大きな要因は根の育つ大地と花の触れる大気かな。。。
Posted by: 玉昼 | 2008年12月12日 09:37
人生の先輩諸兄、
いつもありがとうございます。
お言葉、一昨日、今日と、引用させていただきました。
Posted by: KATOsanae~戸田自遊人様・玉昼様へ | 2008年12月13日 12:44