時差ボケは…
「ヨーロッパの帰りの時差ぼけ、結構きついですよね。」とTさんからメール。
その養成事務局のTさんは、
私と同世代、『アテンションプリーズ』放映時代に少女時代を過ごし、
その後、私たち女子みんなの憧れだったスチュワーデスになった人です。
(ちなみに、上記番組の主人公役は紀比呂子です、上戸彩ではなく…)
この間の出張の帰り、乗り継ぎのフランクフルトの空港で、
一緒に行った学務のOさんと、
「飛行機に乗って仕事をしている人たちはどういう体調管理をしているんだろう」
と話していたところだったので、経験者Tさんに聞こうと思います。
明日の午前中は、Tさん共々仕事です。「教育実習コース」。
今日も代休と言いつつ、夕方K日本語スクールで会議。
なんだかんだで、ちゃんと休むことなく働いています。
普段から時間を無視した生活をしているので、
時差ボケはそんなにない、か、どれでボケてるのかわからない、か。