使うときだけ温める。
便座のCMです。
つまり、使っていない時は電気がオフになるということなのでしょうね。
日本語学校の中で、数少ないウォシュレット設置校(!)、
インターカルト日本語学校のトイレは、電源を入れたらいつも温かいので、
基本的には常にオフ…ですよね?(節約) 手動でオンできます。
それにしても、最近のトイレ、
ドアを開けたら、いきなり便器の蓋が開いてびっくり。
座ると、音姫―音消しのための川のせせらぎ音。
用事を終えて立ち上がったら、水が流れる。(これ、最近多い。日振協も。)
続けて、蓋が閉まるのにも遭遇したこと、あります。
でも、そこまで、何のため? 停電のときはどうなるの?
無駄じゃないですか。
世の中、豊かになると、こういう無駄なこと考えてしまうんでしょうね。
ところで今日は、たくさん寝たので元気です。(起きたら、pm.1:30)
人も、適度に温度調節しないと、体、もちませんよね。
割といつも熱めなので、私の場合。