ケータイ料金
家に帰ったら、ドコモから携帯の請求書がきていました。
チェックの項目の一つはパケット通信料。
パケ・ホーダイなので定額なのですが、その下に、
[参考]1パケット0.2円で計算した場合の金額は、00000円となります。
と、定額設定にしなかった場合の金額が出ています。
これを見て、おお!本当だったらこんなになったんだ!と毎回驚きます。
メールの送受信、インターネットにつないでPCに届いたメールを読む、
乗り換え案内で電車を調べる、ニュースを読む、時に人のブログを読む…。
で、私の驚きの金額は、50,000円くらいです。(実際は3,900円の定額)
が、50,000円なんて、ちょろい。
先週、校舎引渡しの時に一緒になった業者&当校のお父さんたちによると、
お子さんたちのパケット通信料、
1,000,000円とか600,000円相当とか!(100万円、60万円!!!)
音楽や画像をダウンロードしていると、ぼやいていらっしゃいましたが。
若者たちよ、何をしているんだい。
しかし、世はケータイ文化。外国人たちも例外ではありません。
今日、こういうテキストが出版されているということを知りました。
![]() | 外国人のためのケータイメール@にっぽん(>▽<) (株)アスク 2008-02 by G-Tools |
そうそう、今日届いた請求書、いつもと違うところが一ヵ所ありました。
[参考]1パケット0.2円で計算した場合の金額は、00000円となります。
の、一行がないのです。
どういう理由でこの一文をやめたのでしょう。とても興味あり。
