ギャップイヤー
ランゲージセンターのkidoレポーターより。
「3月1日、CIEEの学生たちが渋谷清掃ボランティアに参加。
その様子が、主催のgreenbird「おそうじ日記」に紹介されています!」
どうぞご覧を。
CIEEは、Council on International Educational Exchange。
彼らは、Gap Yearプログラムの学生たちです。
ギャップイヤー。
高校を卒業し、大学に入学することが決まっている学生が、
入学を遅らせて、旅行やボランティア、職業体験などを通して
社会的見聞を広める期間。
イギリスで始まってヨーロッパに広まった制度のようですが、
最近はアメリカでも。
彼らも、日本語の勉強をしながら、いろんな体験をしています。
英語のアシスタント・ティーチャーしたり、あっち行ったりこっち行ったり。
羨ましい制度。
ヨーロッパに生まれていたら、私も参加したのに。
でも1990年代かららしい、普及したの。
ああ、残念。もうインターカルトで働いていた。