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今日のアルバム

上の2つは、本当は昨日載せるはずだった写真です。
雪が降って大喜びの学生たち。傘の中に雪を集めています。

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もう何度も雪を見ているのにVサインをして嬉しそうな、
台湾事務所のsoさん。

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そしてここからが今日の写真です。

好きな風景。今朝撮りました。
反対側の空と雲と太陽を映している信濃町駅ビルの窓硝子。
でも、この風景ともあと2ヵ月あまりで、(;_;)/~~~。
ランゲージセンターの校舎は信濃町に残るけれど、反対側なので。
今日のように空気の澄んだ日には、思い出して、この風景を見ることにしましょ。

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お昼には、来月ベトナムの学校に赴任することが決まっている、
先期の養成修了生、watanabeさんが来ました。
行く先の学校には、数期先輩のmizusawaさんがすでに赴任しています。
活躍、期待しています。

そして午後は、渋谷でした。
渋谷の象徴のように、TVでもよく映し出される交差点。
こういう所に行くと、ああ、私は東京にいるんだなと思います。
(おのぼりさんです。)

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こんな風に、街頭インタビューをしているTV局の人なんかを見るとまた、
ほんとに私は東京にいるんだなと。

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それで、なぜ渋谷に行ったかと言うと、
今週から始まった冬期短期遊学コースの体験プログラム、
バンタンキャリアスクールでの、ファッションの授業があったからです。

皆、本当に真剣にデザイン画を描いていました。
こんなにノッて描くか!というくらいに。

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引率の台湾事務所のsoさんも、クラスを担当しているtakahashi先生も、
私もみんな一緒に絵を描きました。いやぁ、本当に楽しかったです。
通訳はbohさん。お疲れ様。
担当の先生、バンタンのnaritaさんはじめ皆様、ありがとうございました。

家に帰ったら、去年フィジーに赴任したaraiさんからメール。
みんな、本当に色々色々あるようなのだけれど、
よくやってると思いました。そ、人生そんなに楽なもんじゃないんですよね。
でもみんな、ほんとに頼もしいです。

そうそう、araiさんのいるフィジーに、前トンガに行っていたniiさんがいるとか。
大使館のお仕事をされているそうです。
彼も養成の修了生です。世の中狭いですね。
araiさんの精神的支えになってくださっている…ようです。
そこいら中にインターカルトの輪。広がれ、輪と和。

でもね、皆さん、どうか頑張りすぎませんように。
普通に普通に。普通にやればいいんです。自然体で。
その積み重ねの先に、きっといいことがあります。

と、今日も一日終わりました。また明日~。

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コメント

 確かにめったに雪の降らない地域の人にとっては心が弾みます。
小生もご幼少の頃本州で最南端と言われる地域で育ちましたが、雪がぱらつきますと子供は口を空に向けて開けて受け止めて喜んだものです。
台湾その他の南の国の人の気持ちがよく分かりまする。

その雪に引き替え雷鳴と大雨はどうも後ろめたい心理状態になってしまいます。
同じ天からの産物でどうしてこうも違うんでしょうか。
特に雷鳴にはただひたすらに恐縮するばかりです。畏れ。懼れ。
なんかオレ悪いことしたかなぁ。。。

玉家さま、
そうですか。私などは逆に、「カカア天下とからっ風」の隣、
夏には毎夜毎夜雷鳴鳴り響くような北関東の地に生まれ育ったので、
雷鳴に、畏れも懼れもまったくありません。

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