幸先(さいさき)
~日本人(ネイティブ)のための「日本語」入門~
しばらく休刊することになった『ダカーポ』の特集。
その128ページ、「日本語学校では日本語をどう教えるのか?」の‘日本語学校’は、
インターカルト日本語学校でした。
記念すべき最終号に、
学校の取材内容を掲載していただけたことは、とても光栄なことですよね。
最終号だからそれで終わりではなく、終結は次の始まり、
インターカルトにとっては幸先のよいスタートの印だと思いました。

そして昨日は、新御徒町校舎の内装工事をしてくださっている、
担当別三業者合同の忘年会に呼んでいただき、
Kさん、Kさん、Iさんと一緒に参加しました。
明るく気さくで、とても仲のよい工事チームの皆さん。
場所は、主管業者の方たちが内装を手がけた「作品」である銀座の某店でした。
会の前に、お店の隅々まで案内をしてくださいました。
自分の仕事を人に誇れるのは、いい仕事をしてきた証拠。
インターカルトは、またしても良いパートナーにめぐり会えたなと思いました。
幸先のよいスタート。ありがたいです。
