宿題「挨拶をすること」
切磋琢磨する仲と(私が勝手に)思っている
Mr.hasegawaさんやMs.kaikiriさんが最近やたらに絶好調の様子。
hasegawaさんは、「日タイの未来は私達が創る」と宣言して、
9月1日と2日に、シリキットセンターというとても大きな会場でフェアを行います。
スタッフの皆と一緒に着々と準備を進めている様子が伝わってきます。
kaikiriさんは、夏休みで帰国していた日本からジャカルタに戻り、
27日に久々に学校へ。留守をしっかり守ってくれたスタッフを前に、
JCCはどんどん「骨太の学校」になっていくと。
インターカルトはと言うと、は、頑張ってます。
私はと言うと、まだ何となく、バリウムと下剤がお腹に残っている感じ。(+o+)

去年からある(今年もあった)、病院前の「どすこい君薬局」。
この健康診断のために行く病院もそうですけれど、他の病院も、
今はサービスがよくなりましたね。患者さんはお客さん扱い。
名前を呼ぶ時も、「加藤様」と「様」付けです。挨拶もとても丁寧。
先々週、日本に来ていた台湾事務所のsonさんが、
訪問したTOHO学園の学生達が皆、ちゃんと挨拶してくる!と驚いていました。
これ、本当です。私も以前同じ経験をしました。
係の学生ではなく、ただ同じエレベーターに乗り合わせた学生が、
「こんにちは~!」と普通に声をかけてくるのです。とっても今風の男の子も。
以下、今日読んだ雑誌に、
どうしても許せないのは挨拶ができないことです。
少し前、守衛さんに挨拶しない人間がいる旨の匿名の社内メールが
届きました。自分の目で確かめに行くと、守衛さんが「おはようございます」と
声をかけているのに、ろくに返事もしない社員がいる。そういう時は怒ります。
(中略)
この社会人としての基本や土台があるからこそ、
自分の軸をしっかり持つこともできるのだと思います。
とありました。伊藤忠商事のトップの方の文章です。
インターカルトの皆は、元気に明るく挨拶してるでしょうか?
学生だけじゃなく、私たちもですよ。ほんと、してますか??
秋の風に吹かれながら振り返ってみましょう。
挨拶していませんよというメールを受け取るのは、悲しいことですよね。
どすこい。