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目をつぶっていること

つぶっていても開いていても、たいした差はないような目なのですが、
最近、目をつぶっていることが多すぎる自分に反省。
つぶらせるようなことが多いことには、関係者、おおいに反省してほしいです。

さて、今日は朝からびっくりでした。
実は昨日の晩からずっと寝ないで、終わらない作業を色々やっていて、
4時過ぎに、さて寝ようかとお風呂に入っていたら、その間に電話。
信濃町校の事務局Oさんが緊急入院したとの知らせ。
幸い病状は大事にはいたらずのようで、よかったよかった。
しかし、一人の人に仕事が集中していたことを改めて。
そして、組織が小さくても何でも、いや、小さいからこそ、ちゃんと危機管理をと改めて。
でも、皆で緊急事態態勢を敷いてくれました。

とにかくいろんなことがあり、
11時からは日振協、夏の日本語学校教育研究大会の委員会。
(昨日も紹介したので、見てみてください。)

夕方、委員会を退座して信濃町校へ。諸々打ち合わせ。
ここでも目をつぶってきたために招いた諸々のこと。ああ、追いつかない。

一般公開のここに、こんなにいろいろ。
でも、いいことばっかり書いていても、ね、自慢大会みたいでいやですから。

ここに書いてあることを読んでいて、私の精神状態がわかるようです。
夜、日振協がある代々木に逆戻りして会った甲斐切さん(JCCの校長先生)、
一時帰国の時、年に2回しか会っていないんですが、見透かされました。
甲斐切さんのみなぎるパワーが、寝不足の五臓六腑にビールと共にしみわたりました。

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