いつかやると思っていたこと
今、サラダを大量に作ってタッパーに入れて、
いつでも食べられるように冷蔵庫に保存しておくことに凝っています。
その中のにんじんは、シャッシャッシャッとやると、とても薄く細く切れる器具で。
これが、タダモノではないキレモノで、いつか必ず油断して指を切るぞと思っていました。
で、今日の話は、とうとう今朝シャバッとやってしまったという話です。
被害は右手の親指なので、今、キーボードを打つのもちょっと大変。
やるぞやるぞ、と思っていることは、必ずやるのですよね。
3年か4年前、トイレのウォシュレットの水を全身に浴びたのも、それでした。
いつか必ず、ストップのボタンと水が出るボタンを間違えて押すぞと思っていました。
授業でも、そうじゃありません?
準備をしている時に、これは言わないようにしようと思っていたことを、
必ず言ってしまう。言いながら、ああ、言わないって決めてたのに、ということ。
(ちょっと違うか。)

今日は美しく、紫陽花です。
一昨日は、なぁんで、床に置いたバナナの皮の写真なんか載せちゃったんだろう。
何を書こうか、何か書かなくちゃと行き詰まり、追い込まれていたのでしょうね。
と書いていたら、台湾バナナがうちに出現。これ、読んでるんだろか。