こんにちは、パソコンです。どうも、Macです。
マイブーム、MacのCMです。
職場も自宅も、Macではなく‘パソコン’なんですが。
昔も、コカコーラとペプシの比較広告がありましたよね。
日本人は比較広告は好まないと一般に言われているらしいですけれど、
ホントにうまくできていると思います、このシリーズ。
このCMを見ていると、
プライベートで使える機能満載、ウイルスに感染しない、
そういうことが当たり前という気持ちになる、
つまりパソコンの評価基準のようなものが、一発で自分の中にできあがります。
この手法、ありかなと思いました。自らが評価基準になる。
そのためには、他にできない何ができるか。何が他にない特徴か?
その「中身」があるのが前提。
日本語がうまくなる? それは、日本語学校だったら当たり前のことです。
♪
今日の午後は、ABKの創立50周年記念シンポジウムでした。
「アジアのヒューマンネットワークを問う2006」。
協会の初代理事長、故穂積五一氏の下に集った、韓国、インド、タイ、中国の、
現在はそれぞれ要職にある元留学生の方たちがスピーカーでした。
いつか改めて書きますが、ぐっときて、じんと残る、示唆に富む会でした。
ABKは、やっぱり凄い!・・・‘Mac’だと思いました。
シンポジウムの後は、実際に本当にMacを使っているMs.‘Mac’、
KAIのyamamotoさんと会場の近くでお茶を飲みながら、・・・・・・。