今日は“守護県”
先日、ここで「運命の人」という占いのようなものを紹介しましたが、
今日は「守護県」、これも占いです。
(別に、私が占い好きなわけではなく、皆さんが教えてくれるのです!)
これを教えてくれたのは、S日本語学校のE校長とM教務主任。
そして今日、この占いを実際にしてくれたのは、
先週、日振協のセミナーのために京都に向かう新幹線の中で、
いきなり、「私はプロレスラーだった!」と自らの過去を明かすかのように叫んで
まわりの乗客をびっくりさせた、日本語学校校長のtsutsuiさんです。
(プロレスラーというのは、運命の人の職業。ボクハウナギダですね、まさに。)
詳しくは、ここを。
S日本語学校衆によると、これは不思議と当たっているそうです。
守護県が埼玉県だったtsutsuiさん、私、広島県じゃありませんでしたよ。
自分でやってみたら静岡県でした。それなら納得、確かに。
ああ!私は今、授業の準備をしている最中。こんなことをしている場合ではないのです。
が、つい気が散って、こういう余計なことを始めてしまう。。。
明日は、『Fundamental Japanese Ⅰ』 L.2-(3)。
・A:山田先生はいらっしゃいますか。 B:いいえ、いらっしゃいません。
・A:お宅の近くに何がありますか。 B:何もありません。
10月から始まったゼロスタートの一番下のクラス。
授業初日にも、
『サバイバルジャパニーズ』で「いつ日本にいらっしゃいましたか」をしたけれど、
こういう早い段階で、「いらっしゃいます」(敬語)をしてしまうの、凄いことなんですよ。
・・・って、そんなこと論じてる場合じゃなかった。それでは。