これが私の生きる道
インターカルトの生きる道。
日本語学校の生きる道、いくつかあると思います。
典型的な一つは、今ある枠の中だけで日本語学校として生きる道。
そしてもう一つは、世界という土俵で、そこで通用する語学学校になり、そこで生きていく道。
日本国内で他の日本語学校や専門学校、大学と競争していくのではなく、
世界の中で日本語が選ばれる言語となり、
そして、インターカルトが選ばれる学校になるために、
世界の基準の中に日本語が位置づけられるよう、
インターカルトが世界の基準を満たすよう、
そのために使う時間を惜しまず、いや、それこそ今私が使う時間と思ってやっていきます。
つまり、私たちは後者の道を選びます。
・・・中途半端な時期に、唐突に所信表明。ではありません。
昨日、新しいインターカルト設立当時の人たちと会う機会がありました。
ここ数年、業界の御多分に洩れずインターカルトも結構大変なんて言っているけれど、
加藤さんが年々ふくよかになっていくのを見たら、そうは思えないなぁと言われました。
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
内外の皆さま(特に中の皆さま)へ。
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近ごろ 私達はいい感じ
悪いわね ありがとね これからもよろしくね
もぎたての果実のいいところ
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そういう事にしておきな 角度変えればまたイイ感じ
~♪これが私の生きる道♪Puffy