アドバイジングという仕事
歌って踊れるだけではダメ。鬼もできなくては。
写真の鬼は午後の鬼で、日本語学校の沼○先生と米○先生ですが、
午前の鬼は、日本語学校学生支援部の羅○さんと白○さん、
そして養成研究所の吉○先生だったそうです。ほんと、お疲れ様~。
2月20、21、22日と、
日振協主催の「事務職員・生活指導担当者研修」があります。
今年のテーマは、“外国人受入れアドバイザーの専門職化を目指して”。
アドバイザー=鬼ではありませんが、
でも、インターカルトの中ではそれもちゃんとつながっているのだろうと思います。
事務職員も生活指導担当者も教師も。
今日は、冬季短期遊学コースの修了式もありました。
たった2週間のコースでしたが、思い出の量はそれを軽く超えてるなと思わせる、
参加者一人一人によるスピーチでした。