中上級クラスでは、初級の文型ではできなかった説明や自分の気持ちをより的確に表現することを目指します。
日本人が日常的に使う表現を増やしていきます
漢字を含む語彙、似ている表現の違いや慣用句、ことわざなどを学びます。
日本語を使いこなすための、様々なトレーニングがあります
電話の問い合わせやインタビュー、調査結果のプレゼンテーションなど、さまざまな形で日本語を使い、使える表現を増やしていきます。
メディアや文芸作品から日本語を学びます
上級クラスではラジオ、テレビ、小説や新聞など、日本人が日常的に見聞きしているものを教材として使っています。これらにより「生きている日本語」を学ぶことができます。
必要な日本語を選んで勉強する。
中級クラスからは選択授業が始まります。
これは毎日1時間、自分が勉強したいと思う科目を選んで受講するシステムです
目的別にさまざまな科目があります。
日本語能力試験対策
1級(読解・聴解・文字語彙・文法)
2級(読解・聴解・文字語彙・文法)
進学対策
留学試験対策(記述、総合科目...)
大学院対策、小論文
日本語力UP
新聞雑誌の漢字・中級レベルの会話
ビジネス日本語・日本語の慣用表現
日本文化・日本事情
新聞で読む時事日本語・日本の歌
日本のマンガ・ラジオを聞く
日本語教師養成コース
能力試験1級レベル対象
(冬学期のみ開講)
1週間のカリキュラム例
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月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
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1 |
テキスト |
テキスト |
テキスト |
テキスト |
会話・読解 |
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2 |
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3 |
漢字 |
聴解 |
漢字 |
聴解 |
漢字 |
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4 |
※選択授業 |
※選択授業 |
※選択授業 |
※選択授業 |
※選択授業 |
