07-047 国際交流基金 日本語教育専門家/ジュニア専門家
【勤務地】
派遣予定機関に関する情報は随時国際交流基金ホームページ
に掲載しますので最新情報をご確認ください。
http://www.jpf.go.jp/j/about_j/guide/adoption/japan_20.html
【問合先】
〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-15 日本自転車会館2号館9階
(財)国際文化交流推進協会(エース・ジャパン)
【募集職】
1)日本語教育専門家 10名
2)ジュニア教育専門家 10名
【採用条件】
《 1)日本語教育専門家》
日本国籍を有し、日本語を母語とする者で、下記(1)~(4)を
すべて満たす者。
(1)平成20年4月1日現在で満60歳未満であること。
(2)日本語教育関連分野において修士号以上の学位を有する者
(もしくは平成20年3月末までに取得可能な者)。
なお、日本語教育関連分野において研究、教材作成等の実績
を有する者については、修士号相当とみなすことがある。
(3)国内外の中等・高等教育機関、日本語学校等の日本語講師
(非常勤を含む)として、応募時点で4年以上勤務した経験があること。
(4)応募時点で海外に在住している者については、平成20年3月下旬
に行う派遣研修開始前までに日本に帰国し居住していること。
《 2)ジュニア専門家》
日本国籍を有し、日本語を母語とする者で、以下(1)~(3)を
すべて満たす者。
(1) 以下について全条件を満たしていること
・平成20年4月1日現在で満39歳未満であること。
・ 四大卒以上の学歴を有すること
・ 国内外の中等・高等教育機関、日本語学校等の
日本語講師(非常勤を含む)として、 応募時点で2年以上勤務した
経験があること(個人教授は除く)。
(2) 応募時点で海外に在住している者については、
平成20年3月下旬に行う 派遣研修開始前までに日本に帰国し
居住していること。
(3)以下について、いずれかの条件を満たしていること。
イ.大学で日本語教育に関し、主・副専攻として修了
ロ.養成講座420時間修了
ハ.検定試験に合格
【勤務条件】
平成20年度中(20年4月1日~21年3月31日)に本邦を出発し、
任期は通常2年。
【待遇】
規定により旅費、滞在費、住居経費、現地活動費等を支給する。
(詳細はホームページを参照)
【応募方法】
《提出書類》
1.応募用紙(必要事項を記入)
応募用紙は下記ホームページからダウンロード
http://www.jpf.go.jp/j/about_j/guide/adoption/japan_20.html
2.返信用封筒(第一次審査結果通知用)
応募者の住所・氏名を宛先に記した定型封筒
(長3型 12×23.5cm)1枚 ※切手貼付不要
《宛先》
〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-15 日本自転車会館2号館9階
(財)国際文化交流推進協会(エース・ジャパン)
専門家/ジュニア専門家公募係
*封筒に「応募書類在中」と朱書きのこと
平成19年9月7日(金)(必着) ※応募書類は返却しません
【選考方法】
[1次選考]書類審査 結果を9月下旬に郵便で通知
[2次選考]筆記試験 結果は11月上旬に郵便で通知
[3次選考]面接試験
【その他】
詳細は国際交流基金ホームページをご覧下さい。
http://www.jpf.go.jp/j/about_j/guide/adoption/japan_20.html