• 093月
    Categories: 雑感 Comments: 0

    馬』…じゃなくて、丙午』を書いたのは青島幸男でした。

    超能力があるというのか 、勘がいいというのか、よくわからないけれど、
    こうなるんじゃないかとふと思ったことが現実に起こったり、
    気になって思い出していた人から、その直後に連絡があったり、
    …ということがよくあります。

    思い切りがよさそうに見えて、結構気にしいで、
    それでさらに自分の予感は当たるという変な自信があるので、
    特に人と人との関係において気になることがあると、まあ大変。

    今も頭の中をうろうろしていることがあるので、
    昨日のパフェを載せて気分を払拭。 こんなの本当に久しぶりでした。

    parfait

    年明けに受けた健康診断で不本意な指摘をされてしまい、
    その指導者を見返してやろうと今、計画的にムキになっています。

    が、敵は本能寺にではなく、身内にあり。
    夫が突然料理に目覚め、クックパッドを見ながらあれやこれや、
    凝って回数を重ねたら腕を上げるのは必然で。

    そうなのですよね、物事、偶然なんていうことはなくて、
    私の勘も気にしているそのことも、おそらく必然。嗚呼大変。

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